院長ブログ

2019年08月13日

整骨院での「ぎっくり腰」の治療について

こんにちは。海部郡大治町のじょうさい整骨院 院長の江頭です。
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ぎっくり腰になってしまったら

考えられる原因

ぎっくり腰の正式名称は「急性腰痛症」といい、様々な原因で起こります。
例えば、中腰で重量物を持ち上げた。くしゃみをした。ベッドから急に起き上がろうとした。ゴルフクラブをスイングした、など。
もし、ぎっくり腰になってしまったら、安静を保ち、信頼のある接骨院、整骨院で治療を受けることが望ましいですね。
この体からの「痛み」という警告を無視して放置すると、「椎間板ヘルニア」という状態に移行して、下肢がしびれてくることがあります。そうなると日常生活や仕事に支障が出てくる可能性があります。

ぎっくり腰は、腰がどうなっているのか

当院でのぎっくり腰の患者様の腰の状態を分析してみると、軽度のものでも筋肉・筋膜の炎症、中程度のものでは腰椎の左右への側弯、重度になると仙腸関節のゆるみや歪みのため、上半身が左右どちらかに傾いてしまい、自力では真っすぐに戻せなくなってしまいます。また、腰仙関節の歪み、股関節の歪みが起こっていることもあります。受傷後すぐの受診が望ましいですが、直ぐに来院できない場合でも、自宅で2~3日安静にして様子を見て、もし改善しなければ、ご来院をおススメします。

ぎっくり腰の早期回復に向けて当院が行っている治療

腰痛の3大原因である、仙腸関節、腰仙関節、股関節の調整

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カイロプラクティック

当院では腰や首の痛みを和らげるために、カイロプラクティック(欧米式脊椎調整)を行っています。
そのなかでも、コックステクニックを多く用いて患者様の痛みの改善を図っています。
専用のベッドを使って背骨の歪みを整えたり、背骨と背骨の間隔を開くことにより、椎間板(背骨と背骨の間にある軟骨)の内圧を下げたり、炎症を起こしたり圧縮されている脊髄神経の圧迫を減圧していくことができます。
これにより脊椎関節の正常な生理学的可動域を生み、体の本来の動きを取り戻し、腰痛や首の痛み、手足のしびれなどの症状を和らげることができます。
首や肩周囲に痛みがある場合は、後頭部と首の骨の間隔を開いて、血液や神経の流れを改善させます。
とてもソフトな治療法なので、どなた様にも安全に適用できる治療法です。

NTA(神経伝達調整治療)

NTAとは、神経伝達調整治療の略で、頭蓋骨や仙骨、体の内面を仕切っている膜をごくソフトな力で調整し、神経の伝達や血液、リンパの流れを改善させることによって、身体の持つ自然治癒力を最大限に発揮し人間本来の正常な状態に近づけていく治療です。

ソーマダイン微弱電流

非常に微弱な電流を患部に流すことにより、損傷した筋肉、筋膜、靭帯などの再生力
を高め、早期回復を目指します。

まとめ

海部郡大治町で「ぎっくり腰」の治療なら、
実績豊富な「じょうさい整骨院」へ

カテゴリーアーカイブ

アクセス・治療時間

  • 名鉄バスセンター3番乗場より安松経由津島駅行き又は大坪行きに乗り『大治役場前』下車→進行方向に徒歩2分
  • 地下鉄東山線『中村公園』駅より市バス大治西条行きに乗り『大治役場前』下車→進行方向に徒歩2分
    または『中村公園』駅より名鉄バス津島駅行きまたは大坪行きに乗り『大治役場前』下車→進行方向に徒歩2分
  • 名二環『甚目寺南 I.C』より 国道302号線を南下(約5分)『深田』交差点左折
  • 名古屋高速『千音寺 I.C』より 国道302号線を北上(約5分)『深田』交差点右折